Author Archives: kaolin

年代を選ばないジュエリーブランド

ジュエリーブランド

ジュエリーって女性はいくつになっても新しいものが欲しい魅惑のアイテムですよね。

私も10代からいろいろなブランドに興味を持ってきました。

20代前半はお金もそれほど無かったので見るのが中心でしたが、
ティファニーのシルバーの商品をよくチェックしていました。

20代半ばから30代になると、スタージュエリーや4℃の商品をカレに買ってもらったり、
ボーナスが出たときのご褒美として自分で購入していました。
また私は30代で結婚したので、結婚指輪や婚約指輪はカルティエを選びました。

やはり一生ものと思うとハイブランドを選びたくなるんですよね。

そんな私ですが、20代から40代になる今まで、ずっと好きなブランドがあります。

それはヴァンドーム青山です。

金額も安すぎず高すぎず、商品のデザインもとてもセンスが良く上品なんです。

実際私は20代で購入したネックレスとピアスを今でも愛用しています。

どうせ買うなら長く使える商品を購入したいもの。

これからもヴァンドーム青山をチェックし続けたいと思っています。

ジョンストンズのストール

誰もがひとつは持っていると思われるチェックのアイテム。
中でもストールやマフラーは、巻くだけでおしゃれになるからとても便利です。

ジョンストンズのストール

ジョンストンズのストールは多くの雑誌で取り上げられ、芸能人やモデルの間でも人気の商品です。
ビックリするほど高価なのは、厳選されたカシミヤで作られた高級品質だからなのでしょう。
手触りも良く、コート並みに暖かいと評判です。
店頭でもネットでもすぐに売り切れてしまうのもわかります。

高価なストールですが、ひとつ持っていればどんなファッションにも合わせる事ができとても重宝します。
トレンチコートやワンピースに羽織って防寒とアクセントに。
マント風に巻けば色や柄を最大限に生かす事ができます。
色も赤・黒・白など様々な系統があり、チェックの配色が少し違うだけで違う印象になります。
色違いで何枚も欲しくなる人が多いというのも納得ですね。

チェックならさほど流行にも左右されないので、毎年使い続けられる一品になるでしょう。

いつもの自分と違う色になりたい

まだまだ冬の寒さが続くけど、もうすぐ季節は春ですね。

今年はパステルカラーのような淡い色合いの物を着ようかなと考え中。
気がつけば、私のワードローブは黒色ばかり。

好きな色でもあり合わせやすいからでもあるが、
黒色ばかり着ていると運気が下がるとテレビで言っていたのを聞いて、少し不安になった。

ずっと運気が良くないし、その言葉はちょっと衝撃的でしたね。

仕事柄色々なファッションスタイルをしてきたけれど、最近はずっとシンプルな服装に落ち着いている。

まだまだスキニーパンツも続きそうだし、
お尻が隠れるくらいのプルオーバーにアクセントで春色のショールを組み合わせようかな。

服は無地の物で小物使いにアクセントを付けたいなと考え中。

ブルー系の色が好きなので、ターコイズブルーのスキニーパンツとかに挑戦してみたいですね。

今までは原色か黒が好きで淡い色なんて考えられなかったけど、着たことがない色にチャレンジしたら
運気が良くなるかなと勝手に想像しています。

 

上品に着まわせる大人のパンツ ユニクロのストレッチパンツ

40代以上の大人の女性はトレンドを抑えながらも、
落ち着いたファッションを考えるのが鉄則でしょう。

カジュアルに崩す場合も上質のものを使わなければ、安っぽくなります。

上質と言ってもハイセンスなブランドだけではなく、
ファストファッションブランドにもマストアイテムはあります。

例えばユニクロのストレッチストレートパンツは色々な場面で着回しができて便利です。

縫製が良くデザインもシンプルで着る人を選びません。

白は少し前からトレンドカラーですが、一年中使えて落ち着いた色のトップスや
アウターを着ることの多い大人のファッションに、明るさをプラスできます。

ストレッチ素材は体型が出るので敬遠しがちですが、
ゆったりしたデザインでバランスが悪くなるよりはすっきりして返ってバランスを取り易いのです。

Tシャツを合わせてもネイビーのジャケットを羽織ればカジュアルで上品に見えますし、
キレイ系の柔らかい素材のブラウスにカーディガンを合わせることもできます。

ヒールのあるパンプスと合わせることによって、
カジュアルなパンツでも大人らしく上品に着こなせるので1着あるととても便利なアイテムだと言えます。

マスクのお悩みいろいろ

このところ乾燥した日々が続いていますね。

窓越しの日差しには暖かさを感じるようになったものの、
まだあとしばらく厳しい寒さは続きそう。

こんな時期に外出するときはなるべくマスクをして喉を保湿するようにしています。

でも。このマスク、長い間つけるとなると私にはある悩みがあり。

実は、耳が痛くなってしまうんです・・。

時間にしたら1時間くらいまでが限度、それ以上たつともう両耳の上部、
ちょうどゴムがかかっているあたりがじんじんと痛くなってくるんです。

これをなんとか解消できないかとドラッグストアでいろんなマスクを物色中です。

現時点では、プリーツを広げ耳にかける部分がゴムタイプ(幅広も含めて)のものだと
どうしてもダメで、立体的になっていて耳にかけるところが一体型のタイプだと
あんまり痛くなりにくいみたいです。

でもね・・この立体型だとどうも顔の大きめの私には、まるで鳥のくちばしみたい。

もうちょっとおしゃれに見えるマスクがあるといいんだけど。もっと探さなきゃ。

どうちらかというと小さめタイプより、ゆったり大きめサイズのほうが小顔に見える感じがします。

でも、ブカブカでは保湿できなかったりウイルスに入られてしまったりで本末転倒だし、
バランスが難しいですね。

今では可愛らしい色が付いているタイプや、心地良い香りが付いているものもあるので、
今度試してみたいですね

今、すごく気になる・・・クッションファンデ

最近、クッションファンデというものがすごく気になります。

クッションファンデは、もともとは韓国発、なんだと思うんですけど、
フランスの外資系コスメからも発売されるくらいで。

ホント、まさに「新世代(次世代?)ファンデーション」だと思うんですよね。

ちなみに、クッションファンデっていうのは、
スポンジの中にリキッドファンデがしみ込んだような形のファンデーションで、
イメージで言うと印鑑を押す時に使う「朱肉」に近い感じのもの、です。

どちらかというと薄付きなものが多いようですが、密着感がすごくてヨレにくく、
メイクしながら保湿できる、ということで。肌にやさしそう、というところもすごくいいんです。

つけるのも簡単なようで、時短メイクにつながるとか。

唯一の難点はスポンジ(パフ)をこまめに洗わないといけないだろうな、ってことぐらいしか
思い当たらないので、気になるっていうかまぁ欲しいなと。思うわけです。

出産後、ノーメイクでウロウロしまくっていましたが、
息子も1歳になったことだしそろそろメイクを再開しようかと思っているので。
クッションファンデ、多分、そのうち買っちゃうと思います。

低速ジューサー購入!酵素で健康になりたい

ずっと検討していた低速ジューサーを買いました。

数年前から雑誌やテレビなどでも話題ですよね。

野菜や果物を低速回転で絞ることによって、
酵素などの栄養素をできるだけ壊さず摂取できるジューサーです。

(高速のジューサーは酵素が壊れてしまうそうです・・・・。)

友人から聞いて欲しいなとは思っていたのですが、
毎日のお手入れなどを考えるとなかなか決断できませんでした。

しかし、今年の冬はなんだか調子が悪いのです。
風邪もなかなか治らず、治ってもまたひいてしまったり。
免疫力をあげ、体の中から健康になりたい!と思い立ち購入しました。

早速、人参やリンゴを入れて作ってみました。

それが、とっても美味しい!
さらっとなめらかだけど、素材の味もして、飲みやすいです。

砂糖などは入れていないので、本当に自然の甘さという感じです。
人参があまり好きではない子供たちもゴクゴク飲んでいました。

酵素は細胞を若返らせるそうなので、美容にも効果があったらうれしいです。
毎日のお手入れもそれほど大変ではないので(がんばります!)

家族の健康のために朝ジュース続けようと思います。

二十代の頃、穿いていたスカートを再び!

結婚当初は体型に自信があったのですが、一人目の子供の出産を機に次第に太り始め、
二人目の子供を産んだ後はもう急坂を転げ落ちるかのごとく太ってしまいました。

他人から「痩せていていいわね」と羨ましがられた体型を鏡に映す度に、
どんよりした暗い気分になっていました。

特にお腹周りに付いてしまった贅肉は見るも無惨なものです。

子育てにかこつけて「時間がない」と自分に言い訳し、
慢性的な運動不足になっていたことも原因だと思いました。

そこで、一念発起して生活習慣を見直しました。

二十代の頃に穿いていたスカートを再び着こなすことができるように。

先ずは、できるだけ階段を使うように心掛け始めました。
家の中にいる時は勿論のこと、スーパーに行く時も、駅を利用する時も、
億劫がらずに階段で上り下りをするように心掛けたのです。

更に、内臓脂肪を減らす効果のあるサプリを服用し始めました。

以上の二つを二か月間、根気よく続けたところ、
今では体重にして6キロ、ウエストも8センチ細くなりました。

まだまだ、結婚前に穿いていたスカートを身に付けることはできずにいますが、
今後も上記のことを続けていけば、必ず再び穿ける日が訪れるものと思っています。